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頻度を示す16個の英語の副詞の使い方
100%- always 「常に」「必ず」
90%- almost always「ほぼ必ず」
80%- ususally, normally, generally 「普通は」「普段は」「たいていは」
70%- very often, frequently 「とてもよく」「頻繁に」
60%- often 「よく」
50%- sometimes 「ときどき」
40%- occasionally 「たまに」
20%- seldom, rarely 「めったに~ない」「ほとんど~しない」
10%- almost never, hardly ever, scarecely ever 「めったに~ない」「ほとんど~しない」
0%- never 「決して~しない」「全く~しない」「一度も~しない」
227 :名無しさん@八周年:2008/05/04(日) 23:32:56 ID:eZOeeY2y0
»154
日本人、特に男性は自己肯定が苦手な人が結構な割合でいて
そういう人に限って、男は頼れる存在でいて、金稼いで家族養わないとっていう、良い意味で言えば責任感 悪く言えば時代錯誤の考えで、自縄自縛になってる面はあるねだから理想とする自分と、女に自信を持って接することのできない自分 (例えば恋愛経験の少なさとか、収入面も含めて色々と)とのギャップに苦しんでて それが2chなんかでは、女性に対する攻撃的な思想に現れてる気がする
昔はそういう内気でシャイな男女を救済する「見合い」っていうシステムがあったけど 現在それがほとんど崩壊しちゃって、そういう恋愛下手な人が彷徨ってるんだと思う
開高健の言葉を思い出す。
「一旦知ってしまえば、知らなかった時には戻れない。
本にせよ、スーツにせよ、シガーにせよ、酒にせよ、
別に知らなくても生きてはいける。
でも知ってしまえば、それなしの人生など耐え難くなる。
つまり知識や経験は人生に悲しみも もたらす。
より多くを、より良きものを、よりスリリングなことを
知ってしまったがために、当たり前の日常に感動できなくなる。
それでも、知らない平穏よりも知る悲しみのある人生の方が高級だ。」
彼らの批評や分析や悪口の根底には、「これで番組降ろされてもいい」「業界干されても構わない」「怒られたり殴られたりしても平気」という、深い諦念がある。
彼らは、刃を交えるその刹那、心の底から本気で「死んでもいい」と思って相手の懐に一歩深く踏み込む。だからこそ、彼らの言葉は事象の本質をえぐる致命傷となるのだ。
相手を斬りたければ、死ぬ気で踏み込め。それができないと、自分が斬られるだけ。日本のテレビバラエティには、いいところも悪いところもたくさんあるけれど、そういう部分に関しては、ぞくぞくするほど面白いと思う。
実話だそうだが
昔アインシュタインが大学の教授をしていたとき
一人の学生が研究室を訪ねてきた
学生「アインシュタイン教授、どう言うことですか?今日のテストは去年のと全く同じ問題じゃないですよね」
アイ「ああそうだがそれが何か」
学生「そんなの不公平じゃないですか去年の問題を知ってる人に有利だ」
アイ「大丈夫じゃョ科学は進歩する 去年の回答だと間違いじゃ」
・プロになりたかったら応用技は後回しに(1にも2にも基本が大事)
・人の上に立ったら知識の理論武装をし、相手にグウの音も言わせない知的腕力を使いなさい
・失敗を恐れて慎重になる、その気おくれがチャンスを逃す原因
・利益を出す発想がすっぽりと抜けている人が以外に多い
・お金に執着しなさい
・何が何でも一番を目指す、これこそラクして生きる最大の鉄則
・部下を叱ったら必ずその倍ほめる
・アマチュアは問題を複雑にし、プロは問題をシンプルにする
・個人プレーを磨いて初めてチームプレーができる
・歯車になるな、モーターになれ
超スゲェ楽になれる方法を知りたいか?
誰でも幸せに生きる方法のヒントだ
もっと力を抜いて楽になるんだ。
苦しみも辛さも全てはいい加減な幻さ、安心しろよ。この世は空しいモンだ、
痛みも悲しみも最初から空っぽなのさ。
この世は変わり行くモンだ。
苦を楽に変える事だって出来る。
汚れることもありゃ背負い込む事だってある
だから抱え込んだモンを捨てちまう事も出来るはずだ。この世がどれだけいい加減か分ったか?
苦しみとか病とか、そんなモンにこだわるなよ。見えてるものにこだわるな。
聞こえるものにしがみつくな。味や香りなんて人それぞれだろ?
何のアテにもなりゃしない。揺らぐ心にこだわっちゃダメさ。
それが『無』ってやつさ。
生きてりゃ色々あるさ。
辛いモノを見ないようにするのは難しい。
でも、そんなもんその場に置いていけよ。先の事は誰にも見えねぇ。
無理して照らそうとしなくていいのさ。
見えない事を愉しめばいいだろ。
それが生きてる実感ってヤツなんだよ。
正しく生きるのは確かに難しいかもな。
でも、明るく生きるのは誰にだって出来るんだよ。菩薩として生きるコツがあるんだ、苦しんで生きる必要なんてねえよ。
愉しんで生きる菩薩になれよ。
全く恐れを知らなくなったらロクな事にならねえけどな
適度な恐怖だって生きていくのに役立つモンさ。勘違いするなよ。
非情になれって言ってるんじゃねえ。
夢や空想や慈悲の心を忘れるな、
それができりゃ涅槃はどこにだってある。生き方は何も変わらねえ、ただ受け止め方が変わるのさ。
心の余裕を持てば誰でもブッダになれるんだぜ。この般若を覚えとけ。短い言葉だ。
意味なんて知らなくていい、細けぇことはいいんだよ。
苦しみが小さくなったらそれで上等だろ。嘘もデタラメも全て認めちまえば苦しみは無くなる、そういうモンなのさ。
今までの前置きは全部忘れても良いぜ。
でも、これだけは覚えとけ。気が向いたら呟いてみろ。
心の中で唱えるだけでもいいんだぜ。いいか、耳かっぽじってよく聞けよ?
『唱えよ、心は消え、魂は静まり、全ては此処にあり、全てを越えたものなり。』
『悟りはその時叶うだろう。全てはこの真言に成就する。』
心配すんな。大丈夫だ。

